病院沿革
1948年10月25日 福井市尾上上町31番地(現在地)において久津見 専医師が久津見医院開業
1966年10月 久津見病院に名称を変更し、鉄筋コンクリート3階建てに改築
1973年3月 久津見内科病院に名称を変更し、一部増築
1988年12月 久津見 律子医師、心療内科認定医として常勤勤務
1993年3月 兜 弘子医師、放射線科の常勤医として勤務
1995年1月 久津見 恭典医師が院長となり、医療法人初生会福井中央クリニックに名称を変更し、鉄筋コンクリート4階建てに新築
1998年4月 循環器専門医研修関連施設(日本循環器学会)に認定される
2000年2月 日本アフェレーシス学会認定施設となる
2004年1月 笈田 耕治医師、糖尿病専門医として常勤勤務
2013年4月 本多 桂医師、消化器内科の常勤医として勤務